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アロマ本の本棚/さ行 |
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●自然の薬箱―動物・植物・鉱物などの自然薬百科
ミリアム ポルーニン (著), クリストファー ロビンズ (著),鯉渕 百合子 (翻訳)\2,039
*古来より薬として使用されてきたハーブ類、鉱物、動物などを紹介した本。図鑑のように写真が豊富なので、眺めているだけでも楽しいです。ヤフオクで650円くらいで購入。
●実践アロマテラピー
シャーリー プライス (著), 高山 林太郎 (翻訳)¥3,675
*ヤフオク購入。各精油の説明、処方、トリートメントの方法等コンパクトにまとまっています。プロだけでなく趣味でなさる方にも便利な本。
●ジャン・バルネ博士の植物‐芳香療法
ジャン バルネ (著), 高山 林太郎 (翻訳)\7,500
*原価は7500円ですが、伝説的な本、おまけに絶版ということでかなり強気な値段をつける業者も多い様子。楽天フリマに1万円の即決で出ているのを発見し、ブックマークにいれて2日くらい悩んだあげく決めました。これでも安い方だと思いますが、原価以上のお値段になったものを買ったのは初めてでした。
●植物との共生
ピーター・バーンハルト (著), 阪本 寧男, 落合 雪野(翻訳)
●植物の三層(花・葉・根)精油によるホリスティックセラピー
ディートリッヒ ギュンベル (著)印藤 元一 (翻訳) ¥2,940
●新 女性のためのアロマテラピー
マギー・ティスランド (著), 高山 林太郎(翻訳)
*初心者にもわかりやすく書かれた本。私は随分前に新刊で買ったんですが、マーケットプレイスでもオークションでもお得な値段で出回っています。
●ストレスを癒すアロマテラピーガイド
クリスティーン・ウエストウッド (著), 衣川 湍水(翻訳) \1,050
●スパイスの事典―異国の香りに想いをよせて
¥1,323 (税込)
●スパイスの歴史―薬味から香辛料へ
山田 憲太郎 (著) ¥1,470 (税込)
●スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す
ガブリエル モージェイ (著)、前田 久仁子 (翻訳) ¥3,150
●聖書の植物
奥本 裕昭¥2,039 (税込)
● 聖書と花
安部薫 ¥1,835(税込)
●セラピストのためのフルボディ・トリートメント―14の経絡と361のツボを全解説!
NAOKO (著), 東京中医学院 (編集), 北川 毅¥2,415 (税込) ビデオ もあり
●成功するリフレクソロジスト―勉強法から活動まで
川口 香世子 (著), 日本リフレクソロジスト認定機構 (編集)¥1,680 (税込)
*珍しくブックオフ購入。
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